泉ケ丘校の紹介

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校章について

品格と生生発展をあらわす校章

帝塚山学院の校章は、創立当初小学部の教諭として活躍された川添安太郎先生によってデザインされたものと言われています。
デザインに使われている松は、品格をあらわし、二葉の松が成長して、実を結ぶことを意味しています。使われている青色は、草木生生の力を、松かさに用いられている、今日学院カラーにもなっているえんじ色は、愛、思いやりのこころを象徴しています。
校章には必ず若々しい松かさが使われます。若々しい松かさにひそむエネルギーに学院の生生発展を重ね合わせ、建学の精神である“力の教育”をあらわそうとしているのが学院の校章なのです。